愛することとはほとんど信じることである。
世の中には幸福も不幸もない。ただ、考え方でどうにでもなるのだ。
世界中の誰もが自分を称賛しても、 私は一人静かに満足して座っている。 世界中の誰もが私を見捨てても、 私は一人静かに座っている。
僅かな人間が決めた賞なんて、そうたいした名誉ではない。 私のほしいものは大衆の喝采だ。 大衆が私の仕事を賞賛してくれたならば、それで十分だ。
握り拳と握手はできない。
道徳なき経済は犯罪であり、経済なき道徳は寝言である
人間はどんなところでも学ぶことができる。 知りたいという心さえあれば
重要な事は、必ずしも闘う犬の大きさではなく、犬の闘争心の大きさである。
幸や不幸はもういい。 どちらにもひとしく価値がある。 人生にはあきらかに 意味がある。
私たちが抱える問題は、人間が作り出したものだ。したがって、人間が解決できる。人間の理知と精神は、解決不可能と思われることもしばしば解決して きた。これからもまたそうできると私は信じている。
弱者は決して許すことができない。許しとは強者の態度である。
人間性にたいする信頼を失ってはならない。人間性とは大海である。仮に大海の一滴が汚れていたとしても、大海そのものが汚くなるわけではない。
暴力によって得られた勝利は敗北に等しい。一瞬でしかないのだから。
幸福とは、考えること、言うこと、することが調和している状態である。
私は人格をすべて表現するために自由を望む。
自分を信頼した者がそこにいるとしたら、不幸にさせたくないよね
やり方は三つしかない。 正しいやり方。 間違ったやり方。 俺のやり方だ。
常に自分の中に答えを求めなさい。 周りの人や、周りの意見や、周りの言葉にまどわされていはいけません。
ある事を真剣に3時間考えて、 自分の結論が正しいと思ったら、 3年かかって考えてみたところでその結論は変わらないだろう。
『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている… だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ