娘のために死ねない。 どうしても小学校の授業参観に行きたいんだ。
特にまだ芽が出ていないやつは もう全然心配していない。 だって、そいつらはこれから 無限の可能性があるわけだもん
運命占星学では、平穏無事な一生、 可もなく不可もない人生が最幸運となっています。
「いまの若い者は」などと、口はばたきことを申すまじ 実年者は、今どきの若い者などということを絶対に言うな。 なぜなら、われわれ実年者が若かった時に同じことを言われたはずだ。 今どきの若者は全くしょうがない、年長者に対して礼儀を知らぬ、 道で会っても挨拶もしない、いったい日本はどうなるのだ、などと言われたものだ。 その若者が、こうして年を取ったまでだ。 だから、実年者は若者が何をしたか、などと言うな。 何ができるか、とその可能性を発見してやってくれ。
世界で最も哀れな人とは、目は見えてもビジョンのない人だ。
虹を見たければ、ちょっとやそっとの雨は我慢しなくちゃ。
人生あまり難しく考えなさんな。 暗かったら窓を開けろ、光がさしてくる。
この世に生まれて一人ぼっちなんて事は 絶対にないんだで!!!!
人を愛するよりも 人に愛されるよりも まず自分を愛せたら 幸せの始まりだと思う
今から一年も経てば、私の現在の悩みなど、およそくだらないものに見えることだろう。
なんとかなるのが世の中よ。
魂のこもった青春は、 そうたやすく滅んでしまうものではない。
人は死ぬ瞬間までも、 もしかしたら助かるかもしれないと空想し得る力を与えられている。
昨日は昨日。大事なのは明日だ。
何も咲かない寒い日は、下へ下へと根をのばせ、やがて大きな花が咲く。
寝床につくときに、 翌朝起きることを楽しみにしている人は幸福である。
どんな困難な状況にあっても、解決策は必ずある。 救いのない運命というものはない。 災難に合わせて、どこか一方の扉を開けて、救いの道を残している。
落ち込むのと失望は違うんよ。 だって、落ち込んでても夢や愛は信じとるもん。
どんな芸術家でも最初は素人だった。
希望を失わないでやっていると自然と知恵も出てくる。 精神が集中して、そこに色々な福音が生まれてくる。